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 FLY HIGH RECORDSのYouTube公式チャンネルが出来ました。
2/23にリリースされました玉城ちはるのアルバム『ここにいること。』からの「好きだよ」のPVや、テレビ・スポットをアップしましたので、是非ご覧になってみて下さい。

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■FLY HIGH RECORDS/JET SONGS公式チャンネル
http://www.youtube.com/user/FLYHIGHRECORDS2011


「Pied Piper Days Vol.44」詳細決定!
 それから4月9日(土)に行います「Pied Piper Days Vol.44」ですが、以下の内容となります。ゲストに元シュガー・ベイブのギタリストで、現在はR・O・M・Aで活躍中の村松邦男さんをお迎えして、1970年代のナイアガラ・レーベルを中心とした東京ポップ・シーンを特集いたします。どうぞお見逃しなく!
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「Pied Piper Days-ようこそ夢街カフェの指定席へ」第44回
 70'sナイアガラ&東京ポップ・シーンを振り返る!


ケンウッド

●日時:2011年4月9日(土)16:00-19:00(開場15:45)
●場所:東京・JVCケンウッド丸の内ショールーム
●出演:長門芳郎(Believe In Magic)
    土橋一夫(Surf's Up Design/原盤制作ディレクター)
●ゲスト:村松邦男(元シュガー・ベイブ/現R・O・M・A)
●入場無料/要予約
※受付開始日:2011年3月1日(火)10:00から
 予約受付:TEL:03-3213-8775 (JVCケンウッド丸の内ショールーム)まで
●定員:50名(お申込みの順番で立ち見になることもございます。また座席数が30弱の為、当日15:45よりご予約順にお名前を呼び上げ、御着席戴きます。その時間に来られない場合は後回しとなり、御着席いただけない場合もあります。なお、複数での申込みで、遅れて来られる方の席の確保は開始直前までとさせて戴きます。また事前にご予約のない方のご参加はできません。ご了承下さい) 。
●内容:この「Pied Piper Days」は、FM番組「ようこそ夢街名曲堂へ!」でも共演する長門芳郎+土橋一夫が、洋楽・J-POPSを問わずその時々に合った気になる曲を、お喋りと共に選りすぐりでお届けする音楽イヴェント。さて今回は、3/21 に大滝詠一さん関係の1970年代のアルバムをコンパイルしたボックス・セット『NIAGARA CD BOOK I』がリリースされることもあり、70年代のナイアガラと東京のポップ・シーンにスポットを当てます。ゲストに元シュガー・ベイブのギタリスト、村松邦男さんをお迎えして、貴重な当時のお話をお聞きします。もちろん恒例のリイシュー盤や新譜情報、試聴など、ここだけの濃い内容もご用意して皆様のご来場をお待ちしております。

■JVCケンウッド丸の内ショールームHP
http://www.jk-holdings.com/showroom/index.html
■イヴェントについては、「ようこそ夢街名曲堂へ!」の公式ブログもチェック!
http://d.hatena.ne.jp/yumemachi
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 実はヴィヴィド・サウンドさんと一緒に、レーベルを立ち上げました。以前からやろうやろうと思いつつ、ずっと延ばし延ばしで、気づけばレーベル構想が出来てから10年以上も経っていました。
 これまでにも何度かレーベル・スタートのチャンスはありました。しかしその都度、他の仕事が急に忙しくなったり、あるいは素晴らしいアーティストに巡り会えなかったりで、その度に色々な理由を付けては先延ばしにしてきた、と言った方が合っているのかも知れません。
 でも今回は違います。まさにこのタイミングしかないという時に、しかも必然的なアーティストや新たな仲間達に巡り会うことが出来、体制が整ったのです。

 ちなみに以下が、昨日発表したレーベル発足のご案内文です。

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■新レーベル「FLY HIGH RECORDS」「JET SONGS」設立のお知らせ

 いつもお世話になり、ありがとうございます。
 さてこのたび、有限会社シャイグランスと、株式会社ヴィヴィド・サウンド・コーポレーションが共同で新音楽レーベル「FLY HIGH RECORDS(フライハイ・レコーズ)」と、配信専門の新レーベル「JET SONGS(ジェット・ソングス)」を立ち上げる運びとなりましたので、お知らせ申し上げます。

 このところ急激なシステム再編が進み、レコード会社やレーベル、マネージメント・サイド、アーティスト自身、そして電波媒体、紙媒体、イヴェンターやIT関連企業、ディーラーなど、それらを取り巻く音楽業界の在り方自体が大きく変革を遂げようとしているその転換期が、2010年だったように思います。きっと後から見たときに必ず「2010年があらゆる転換点だった」と思えるような、エポック・メイキング的な事柄が、この業界に携われておられる方ならば実感としていくつも思い浮かぶことかと思います。

 一般的には音楽ソフトの売り上げ減少や、レコード会社やメディアの再編など、明るい話題の少ない音楽業界と言われますが、実際にその現場で仕事をしておりますと、相変わらず素晴らしいアーティストは出現し続け、また新たなシーンを求めての動きや、変わらぬヴェテラン勢の頑張りなどは健在であり、必ずしも音楽ファンの数が減っているという訳ではないように思えます。

 そんな中、以前でしたら不可能だった、例えば全世界に向けたプロモーションや、ソフトの流通、あるいはアーティスト自身による情報発信なども、ネットの発達などによって可能になって参りました。大規模ではないにせよ、その音楽を求めているファンとのより直接的な対話が可能になったのです。

 こういった背景もあり、本当に私たちが世に送り出したい作品を自分達の目の届く範囲で大切に制作し、プロモーションし、お客様にお届けするレーベルを作りたい、という欲求は、ここ数年私たちの中で日に日に強まっておりました。(有)シャイグランスは以前から杉真理さんや村田和人さん、洋楽のリイシューCDシリーズ「ジャケガイノススメ」などを手掛けながら、音楽書を中心とした編集プロ、デザイン・プロダクション「Surf's Up Design」などを運営してきた会社です。(株)ヴィヴィド・サウンド・コーポレーションは1973年にスタートしました老舗のインディーズ・レーベル/ディストリビューターであり、邦楽・洋楽、またジャンルを問わず様々な作品を数多くリリースする一方、自社スタジオの運営や海外アーティストの招聘など、幅広く活動して参りました。これまでにもマイクロスターのアルバム『microstar album』などを通して共同で制作・宣伝などを行った経験を持ち、これからのレーベルの在り方に関して同じ志を持つ私共が手を結び、立ち上げたのがこの2つの新レーベルです。

 なお今後のリリースですが、まず「FLY HIGH RECORDS」第1弾作品として、2011年2月23日にシンガー・ソングライター、玉城ちはる(たまきちはる)の新録ミニ・アルバム『ここにいること。』をリリースいたします。詳細は追ってお知らせいたしますが、その後も新作やリイシューも含めまして、来年夏までに約20タイトルを予定しております。また同時にスタートする「JET SONGS」は配信専門のレーベルという位置づけであり、「FLY HIGH RECORDS」でのリリース作品や配信のみの音源も含めて、フレキシブルに楽曲を発表して参ります。

 今回のレーベル立ち上げに際して私共が考えた理想を実現すべく、これから頑張って参りたいと思います。色々な形でお世話になるかと思いますが、ご指導・ご鞭撻を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

2010年12月20日
FLY HIGH RECORDS/JET SONGS
有限会社シャイグランス 代表取締役
制作プロデューサー 土橋一夫

株式会社ヴィヴィド・サウンド・コーポレーション
制作プロデューサー 寺村 純

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 ということで、まずは来年2月23日に、シンガー・ソングライター、玉城ちはるさんのミニ・アルバム『ここにいること。』をリリースします。

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『ここにいること。』玉城ちはる
発売元:FLY HIGH RECORDS
販売元:ヴィヴィド・サウンド
品番:VSCD-1721(FRCD-001)
定価: 2,200円(税抜 2,095円)
形態:12cm CD
発売日:2011年2月23日

■玉城ちはる Official Web Site 
 http://homepage.mac.com/blue_berry_jam1/

 玉城さんとの出会いも偶然のようで必然だったと、今改めて思います。今までの私の周りにはいなかった、素晴らしいキャラクターと歌声の持ち主です。このアルバムに収録される6曲を現在レコーディングしているのですが、大変ながらも本当に楽しい作業の連続で、つくづくこの仕事をしていて良かった、と思えるような毎日です。これはディレクターとしての私にとっても必ずや代表作になる、と思えるほど、結果的に充実した1枚になるはずです。是非ご期待頂けると嬉しいです。
世界のアロハ・ブラザース


 アロハ・ブラザースのアルバム・プロモーションですが、リリース日(4/28)が迫ってきたこともあって一段と忙しくなってきました。先週辺りからラジオを中心にゲストが急に増え、今週、来週、そして連休明けとまだまだ続きます。
 先週からは久しぶりにFMヨコハマやニッポン放送、T-FMの半蔵門スタジオに行き、麻布十番のスタジオでbayfmの収録をし、これからもTBSラジオにNACK 5と続いていきます。皆さん待望の番組も予定されておりますので、こまめに杉真理さんの公式HPをチェックしてみて下さい。 4月28日(水)17:00~ 20:00には、以前もお邪魔したNACK 5「NACK AFTER 5」の公開生放送もあります!

杉真理公式HP/Release&Media Information
http://homepage2.nifty.com/masamichi-sugi/news/media.html

 ところで、アロハ・ブラザースの『世界のアロハ・ブラザース』に収録されている「恋はボリショイ」に、つぎのような歌詞が登場します。

「シベリアという名の お菓子を知ってるかい」

 このシベリア、作詞したアロハ・ブラザースの杉真理さんが言うには「関東にしかないものみたいだよ」とのことでしたので、思い立って色々調べてみたところ、やはりこれを売っているのは関東圏に集中しているようでした。
 ちなみにシベリアというお菓子は、シベリアケーキとか、シベリアパンとも呼ばれるもので、カステラの間に羊羹を挟んだという和洋折衷のお菓子です。明治末頃に登場したもののようですが、羊羹を作りカステラを焼く手間がかかるため次第に姿を消し、現在は老舗のパン屋さんなどで販売されているのみ、という状況みたいです。形としては三角形、長方形、扇形などがあるみたいで、ある年齢層(恐らく40代より上)の関東圏の方にとっては懐かしのお菓子、と言えるかと思います。
 ちなみにこのシベリアで有名なパン屋さん「コテイベーカリー」が横浜の桜木町にあります。ここのホームページには詳しい来歴や写真なども掲載されているのですが、たまたま今朝8時から朝日放送系でオン・エアーされた『朝だ!生です 旅サラダ』で、このお店が紹介されてシベリアも登場しました。
 ということで、僕らの周りでは「シベリア」に注目が集まる今日この頃。杉さんとも顔を合わせるたびに「シベリア食べたい!」が合い言葉のようになっています。


 ところで、このところはまるで真冬に戻ったかのような寒い日が続いていましたが、そんな日は温かくして読書するのが最高の、そしてささやかな楽しみです。仕事をいつもよりちょっと早めに切り上げて、出来ればメール・チェックだけにして自宅ではPCを極力使わないように、そしてその分の時間を読書や音楽を聴く時間に充てるようにしているのです。ここ数年、特にネットに追われるようにして深夜まで慌ただしく過ごしてきたので、その前はどうしていたのか?少なくとも15年ぐらい前にはこんなPC環境は無かったよな?なんて考えながら、一度リセットして元の時間の使い方に戻してみるのもいいのかも?なんていう軽い気持ちで始めたのですが、やってみると予想以上に良いものです。

 しかもこのところは「本屋大賞」の発表や『1Q84 BOOK3』の発売もあって、書店は活気を見せています。昨夜も新宿三越の中にあるジュンク堂に立ち寄ったのですが、上階にあるにも拘わらず多くの方でいっぱいでした。しかも新刊も興味深いものが沢山並んでいて、目移りしてしまうほどです。

 まだ出たばかりで読んでいないのですが、小路幸也さんの人気シリーズの最新刊『オール・マイ・ラビング 東京バンドワゴン』(集英社刊)がどこの書店でもプッシュされていて、思わず嬉しくなりました。小路幸也さんの小説はいくつか読んだことがあるのですが、音楽と映画を心から愛する小路さんの思いがどの本にも溢れていて、思わず「そう、そう」と頷きたくなります。

 先日読んだ『DOWN TOWN』(河出書房新社)は、小路さんの自伝的な部分も含まれた青春小説で、出身地である旭川にある喫茶店「ぶろっく」に集まってくる常連達の話を軸に物語は展開していくのですが、音楽を通じて、また互いの人間性を通じて親しくなっていく登場人物の姿が、実に生き生きと描かれていて、もしこんな喫茶店が今近くにあったら、絶対に入り浸ってしまうだろうなと思わせる温かい1冊でした。超オススメです。
 それからこれも数年前に発表されたものですが、『東京公園』(新潮社刊)も素敵な内容でした。詳しくは小路幸也さんのサイトを。

小路幸也さん HP
http://www.solas-solaz.org/sakka-run/


 それから中村 航さんの新刊『あのとき始まったことのすべて』も素晴らしい1冊でした。中村さんの著作はほぼ全部読んでいるのですが、彼らしい温かで優しい語り口と、ちょっとした心の動きを見逃さずにスポットを当て、それがじわじわと効力を発揮してくるような展開は、本作でも健在でした。中学時代の同級生と、ひょんなことから十年ぶりに再会した主人公の心の動き、そしてお互いの感情を細やかに描いていく手法、どれをとっても一級品です。彼の作品は外れがないので、未読の方にはお薦めします。

中村 航さん HP
http://www.nakamurakou.com/
取り急ぎお知らせです。私が制作を担当している村田和人関連の情報です。以下の番組やイヴェントに村田和人が出演します。どうぞ宜しくお願いいたします。

ずーーっと、夏。


■TSUTAYAすみや三島店/『ずーーっと、夏。』発売記念
 村田和人インストア・ライヴ&サイン会
 日時:8月2日(日)15:00 START
 場所:TSUTAYAすみや三島店 店内中央イベントスペース
★7/15発売の村田和人のニュー・アルバム『ずーーっと、夏。』を、すみや三島店及び静岡県内のすみや各店でお買い上げの方にサイン会参加券を差し上げます(イヴェント当日、三島店でお買い上げの方もご参加いただけます)。
★ライヴ観覧はフリーです。
★カメラ・ビデオ・携帯電話等による録音・録画、歌唱中の撮影は固くお断りします。
★お電話によるご予約およびサイン会参加券の取り置きはできません。
★サイン会参加券の紛失・盗難破損による再発行は一切致しませんのでご了承ください。
★お問合わせ先 TSUTAYAすみや三島店(営業時間10:00-24:00) TEL:055-981-8151
 http://www.sumiya.co.jp/

■タワーレコード新宿店/『ずーーっと、夏。』発売記念ミニ・ライヴ&サイン会
 日時:8月6日(木)19:00 START
 会場:タワーレコード新宿店 7Fイベントスペース
★タワーレコード新宿店、渋谷店にて、7/15発売の村田和人ニュー・アルバム『ずーーっと、夏。』を、お買い上げ頂いた方に先着で、サイン会参加券を差し上げます。
★サインはCDジャケットに致します、イベント当日に忘れずにお持ち下さい。
★ご入場は、フリーとなっております。

■「Off Stage Talk」HP
http://offstagetalk.com/
音楽人による交遊"音"録サイト「Off Stage Talk」の「杉真理のTalkへ行きたい Vol.2」に、村田和人が登場しました!
杉真理さんとの対談を、ここで音声で聴くことが出来ます。ニュー・アルバム『ずーーっと、夏。』のことや、これまでの活動、杉さんとの出会い、そしてピュアミュージックについてなどを2人で語りました。4話に分けて順次アップされますので、是非聴いてみて下さい!

■FMブルー湘南「人見欣幸の音楽三昧」
 DJ:人見欣幸
 ゲスト:村田和人
 O.A.日:8/8(土)14:00-14:57

■レディオ湘南「クローバーインビテーション in 湘南カゾック 夏休みスペシャル」
 DJ:原田朋美
 ゲスト:村田和人
 O.A.日:8/13(木)15:00-16:00(生放送)
※湘南カゾック(片瀬江ノ島)からの生放送です!観覧できます。
 いよいよ「Pied Piper Days-ようこそ夢街カ フェの指定席へ Vol.30」、今週末に迫りました。今回はゲストに、元ソニー・ミュージックの洋楽ディレクターの岡田了さんをお迎えします。

 30年以上に渡り、洋楽畑で活躍なさった岡田さんに想い出深いエピソード、苦労話などをお聞きしながら、関連レコード、映像を紹介したいと思います。
 岡田さんは、近年、ローラ・ニーロほか、ソフトロック/シンガーソングライター系の紙ジャケット再発を担当なさったほか、70年代には、カーラ・ボノフ、J.D.サウザー、TOTO、ブルース・スプリングスティーン、スリー・ディグリーズほか数多くのアーティストを担当。スリー・ディグリーズの「荒野のならず者(Dirty Ol' Man)」、カーラ・ボノフ『ささやく夜』、デヴィッド・キャシディの『夢のつぶやき』ほか、多くの名邦題の名付け親でもあります。

 ご本人は、ボビー・ヴィントンやジョニー・ソマーズ等、60年代ポップスのファンということで長門+土橋とのオールディーズ談義にも花が咲きそうです。どうぞお誘い合わせの上、お越し下さい。なお今回から開催時間、開場時間が早まりますので、ご注意下さい。


「Pied Piper Days-ようこそ夢街カフェの指定席へ」第33回
洋楽制作の現場から~岡田了さんをお迎えして

●日時:2009年6月6日(土)16:00-18:00(開場15:45) ※時間帯が変わりました。ご注意下さい。
●場所:東京・ケンウッド スクエア・丸の内
●出演:長門芳郎(Believe In Magic)
    土橋一夫(「Groovin'」編集長/Surf's Up Design)
●ゲスト:岡田了(元ソニー・ミュージック)
●入場無料/要予約(受付中)
※予約受付:TEL:03-3213-8775 (ケンウッド スクエア・丸の内)まで
●定員:50名(お申込みの順番で立ち見になることもございます。また座席数が30弱の為、当日15:45より予約順に御着席戴きます。その時間に来られない場合は後回しとなり、御着席いただけない場合もあります。なお、複数での申込みで、遅れて来られる方の席の確保は開始直前までとさせて戴きます。また事前にご予約のない方のご参加はできません。ご了承下さい。)
●内容:この「Pied Piper Days」は、FM番組「ようこそ夢街名曲堂へ!」でも共演する長門芳郎+土橋一夫が、洋楽・J-POPSを問わずその時々に合った気になる曲を、お喋りと共に選りすぐりでお届けする音楽イヴェント。今回はソニー・ミュージックで洋楽ディレクターとして、30年以上に渡って活躍された岡田了さんをお迎えして、「洋楽制作の現場から」と題して様々な洋楽にまつわるお話を中心にお送りする、洋楽ファン必見の内容です。さらに恒例のリイシュー盤や新譜情報、試聴などここだけの濃い内容をご用意して、皆様のご来場をお待ちしております。

■ケンウッド スクエア・丸の内 HP
http://www.kenwood.co.jp/j/square/index.html
■イヴェントについては、「ようこそ夢街名曲堂へ!」の公式ブログもチェック!
http://d.hatena.ne.jp/yumemachi/
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